Description
中央に配されたイルカの尾のペンダントは、鮮やかなティールブルー。まるで海が最も澄み渡る場所で見られるような、透き通ったガラスのような、内部に躍動感あふれる青色です。このペンダントは、青いシードビーズから淡い楕円形のアメジスト、そして透明なアクアマリンのクリスタルへと続く連の中央に位置し、青と紫が幾重にも重なり合う、多彩な色合いの戯れを生み出しています。
素材:ホウケイ酸ガラス、銀、アメジスト、アクアマリン、水晶
長さ: 45cm
イルカの尾はすべて手作業で形作られており、青色の濃淡やガラス内部の動きは作品ごとに異なります。
スペインのピレネー山脈で内藤敦子によって制作されました。









