Description
ペンダントは、淡いスモーキーなガラスの平らな円盤で、内側には繊細な花模様があしらわれています。まるで、紙ではなくガラスに挟まれた野の花のようです。温かみのあるローズピンクとインカローズの石の連なりに、留め具の近くには明るいヒマラヤ水晶が配され、全体として柔らかく光り輝くような印象を与え、時間をかけて丁寧に作られたことが伺えます。
暗い陶器の表面で撮影されたガラスは、静かな内なる輝きを放っている。
素材:ホウケイ酸ガラス、シルバー、ローズピンク、インカローズ、ヒマラヤ水晶
長さ: 46cm(調節可能)
ガラスの内側の花模様は、炎の中で全て手作業で形作られており、同じ模様は二つとない。
スペインのピレネー山脈で内藤敦子によって制作されました。











